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まごころを持ってお客様に接する。
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| 我社が創業いらい頭の中にあるのは、お客様によろこんでいただける商品(サービス)をチェーン店舗で提供しつづけているかである。つねにお客様にとって安心して買える毎日の新鮮なおかずの材料などの食料品、及びそれと同時に買い物をすると便利な非食品が、いつでもその時期に応じて豊富に品揃えしているかである。商業界の精神の「店はお客様のためにある」という気持ちを忘れた事はない。決して店は会社が儲けるだけのものではない。商売を仕事と考える中には、ともすればお客様を忘れがちである。つねに今している仕事は、お客様のためであると考え続けなければならない。 |

